モラルとサイエンスの共存をめざして

神農さま トピックス

2017年7月 神農さま、「夏休み親子おくすり教室」に登場!

7月26日13時30分より、少彦名神社・大阪家庭薬協会・インクロムの共催で、夏休み親子おくすり教室が開催されました。「くすりの町・道修町」と医薬の神様を祀る「少彦名神社」を大阪近郊の子ども達に知ってもらうため、親子で楽しんでもらえるように企画された当イベントは今年で4年目、初の平日開催でした。

少彦名神社の宮司によるお祓いの後、記念写真撮影のため整列したところに神農さまが登場。29組の参加者と一緒に写真をパチリ。記念写真撮影後はすぐに退場しましたが、プログラムの最後に再登場しました。「神農さん」と呼ばれ親しまれている少彦名神社や、道修町の300メートル内にある医薬品に関する展示施設「道修町ストリート」、そして現代の大阪に蘇った「治験のインクロムの神農さま」の活動などを紹介しました。

修了証書授与式では、神農さまは子ども達に修了証書を手渡す大役を仰せつかい、1人ひとりに記念写真付きの修了証書を手渡しました。無事にお役目を果たした後は、ロビーでのふれあいタイムです。元気な子ども達から体当たりに近いハグを受けたり、笑顔でハイタッチしたりと短いながらも楽しい時間を過ごし、また当イベントがきっかけで「はじめて道修町を知った」という声も聞き、もっともっと励もうと決意を新たにした神農さまでした。

2017年7月 神農さま、献湯祭に登場!

7月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。猛暑日が続いていますが、うす曇りのおかげで風が吹くと少し涼しさも感じられた日曜の午後でした。毎月お越しになる方、お子様連れのご家族など、大変多くの方々がいらっしゃいました。
神農さまは、オリジナルデザインのうちわを両手に持ち、通行人や参拝者の皆様に一本ずつうちわを手渡しました。皆様、うちわを手にするとすぐに扇いで暑さをしのぎ、中には、神農さまに向かって扇いでくださる方も。

湯立神楽を終えた後の境内では、花詞の御札やお守り、そして神楽の湯花を求めてそれぞれ列をなす皆様方を見守りました。お帰りになる前に一緒に写真撮影したり、ハグしたり。そしてやはりうちわを手にした方々に「暑いでしょう」と扇いでいただき、皆様のお心遣いに元気をいただいた神農さまでした。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2017年6月 神農さま、水無月大祓式にて無病息災を祈願

6月30日、少彦名神社では15時から水無月大祓式(みなづきのおおはらいしき)が執り行われ、神農さまも参加しました。雨を心配したのが嘘のように晴れた、暑い午後でした。

大祓式は水無月(6月)と師走(12月)の末日に行われます。半年の節目の日に心身の穢れを祓い、清々しい日常生活を送ろうという伝統的な神事です。少彦名神社では古式に則り、人形(ひとがた)を斎火で焚き上げ、家内安全・無病息災・延命成就を祈念します。参拝者は「水無月の夏越(なごし)の祓いする人は千歳(ちとせ)の命のぶと言うなり」という歌を唱えながら茅輪(ちのわ)を三回くぐり歩きます。

神農さまは大祓式のはじまる少し前から神社前で立ち、ご案内したり写真撮影に応じたりしました。茅輪をくぐりでは、宮司を筆頭に境内から歌を唱えながら参道を歩く参拝者の行列を見守り、その後の境内で人形が焚き上げられる間も参拝者の後ろから皆様とともに無病息災を祈願しました。

2017年6月 神農さま、献湯祭に登場!

6月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。「今年は空梅雨」の予報通り青空と日差しの輝く昼下がり、通りかかる皆様、神農さまの笑顔につられたように、ニコニコしながら手を振り返してくださいました。また、神農さまは右手に持った「夏休み親子おくすり教室」を見て!とばかりにアピールし、希望者には1枚ずつ手渡したりと夏休みのイベント告知も忘れませんでした。

湯立神楽を終えた後の境内では、花詞の御札やお守り、そして今月30日の水無月の大祓式のための人形(ひとがた)、神楽の湯花を求めてそれぞれ列をなす皆様方を見守り、お帰りになる前に神農さまを撮ったり、ハイタッチや再会のハグをしたり。また「暑いのにがんばってるね」とのお言葉もいただき、一層元気になる神農さまでした。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2017年5月 神農さま、献湯祭に登場!

5月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。通りかかるサラリーマンやOLさんたちにもアイスコーヒーを片手に持つ人が目立った夏日でした。神社の前に立つ神農さまを見つけると「今日は何かしてる日?」「神農さまだって」と歩く速度をゆるやかにしながら、神農さまをスマホで撮影したり、手を振り返したり。通行人だけでなく参拝者数も多く、神農さまもはりきってご案内しました。

湯立神楽を終えた後の境内では、花詞の御札やお守りの列や湯花を求めて列をなす参拝者の皆様と一緒に写真を撮ったりハイタッチをしたり。毎月おなじみの方はもちろん半年ぶりに訪れたという方とも再会を喜び、また「神農さまに会えると思って初めて来ました」という方や暑さを心配して声をかけてくださった方、それぞれとふれあいの時間を楽しみました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2017年4月 神農さま、献湯祭に登場!

4月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。平日に比べると人通りは少なかったものの、よく晴れた気持ちのいい日曜日とあってか、参拝者はいつも以上に多く訪れていました。お子様連れのご家族も多く、小さな女の子の愛らしさに神農さまもいつも以上にニコニコの様子でした。

神社の前に立つ神農さまは、時折日差しがまぶしそうなしぐさをしながら、参拝者へ献湯祭のご案内をしました。また、堺筋まで出て、道路の反対側で信号待ちしている方々へも「少彦名神社はこちら」とばかりに手を振ってアピールしました。

湯立神楽を終えた後の境内では、花詞の御札やお守りの列や湯花を求めて列をなす参拝者の皆様と一緒に写真を撮ったりハイタッチをしたり、初めてという方、毎月おなじみの方、それぞれとふれあいの時間を楽しみました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2017年3月 神農さま、献湯祭に登場!

3月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。今週は冬に戻ったように肌寒い毎日でしたが、そんな寒さをものともせず、人通りも参拝者も大変多い日でした。神社前に立つ神農さまが、急ぎ足のお勤めの方々に向けて「エイエイオー!」とこぶしを振り上げる身振りをすると、少し歩みを遅くして同じ身振りで返してくださったり写真を撮ったりと、参拝者へ献湯祭のご案内をしながらも、ふれあいの時間を楽しく過ごしました。

湯立神楽を終えた後の境内では、花詞の御札やお守りを求めて列に並び、湯花を求めて並び、御神木に向かってお祈りする方、おみくじをひく方、絵馬に願いをしたためる方など、皆様おのおのが熱心に真摯にお祈りされていました。神農さまも毎月お目にかかるおなじみの方々も初めての方々とも、軽やかにハイタッチをしたり写真撮影したりとふれあいの時間を楽しみ、「また来月も元気で会いましょう!」と手を振りました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2017年2月 神農さま、献湯祭に登場!

2月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。雨は止んだものの少し薄暗く感じる曇り空でしたが、気温は14℃と比較的あたたかな午後でした。参拝者はもちろん、昼休み中の近隣にお勤めの方々も多く、神社前で献湯祭をご案内する神農さまを見かけると、歩くスピードを落として神農さまに手を振りかえしたり写真を撮ったり。

湯立神楽を終えた後の境内では、お守りや湯花を求める参拝者が列をなしていました。毎月お目にかかるおなじみの参拝者の方々とは軽やかにハイタッチをしたり、ハグしたり、中には腰や膝が悪いので触れてほしいとお求めになる方も。「お元気で!」を身振り手振りで伝える神農さまに、「元気でね!ってしてるわ」と明るい声があがる、楽しいふれあいの時間をもちました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2017年1月 神農さま、年のはじめの献湯祭に登場!

1月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。寒気団の影響でいまにも雪が降りだしそうな寒さでしたが、大変多くの参拝者が訪れ、また、平日の昼休み時間のため道修町通の人通りも多く、神農さまを見かけて口々に「神農さまが来てる」「何かのキャラがいる」など、おなじみの方もお初の方もさまざま、注目を集めていました。

神農さまは、湯立神楽の間は神社前や堺筋で通行人へ献湯祭のご案内をしました。湯立神楽を終えた境内ではお守りや湯花を求める方々と一緒に写真撮影したり、握手したりと楽しいふれあいのひとときをもちました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年12月 神農さま、今年最後の献湯祭!

12月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。祝日のため、神社前の人通りは少なめだったものの、一歩中へ入ると大変多くの参拝者が訪れていました。また、この日は一年を通し毎月の献湯祭に足を運び健康祈願をしてきた方々のために、献湯祭の後に満願成就祭も執り行われました。

神農さまは、湯立神楽の間は神社前や堺筋で通行人へ献湯祭のご案内をしました。湯立神楽を終えた境内ではお守りや湯花を求める方々の列はいつもに増して長く、皆さまと「また来年もよろしくお願いします。」の気持ちを込めて、握手したり一緒に写真を撮ったり、楽しいふれあいのひとときをもちました。また、満願成就祭がはじまると、再び神社の前に移動して参拝者をお見送りしました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年11月 神農祭を、くすりのキャラクターたちが盛り上げました!

11月22日・23日、大阪市道修町の少彦名神社で斎行された神農祭に、当社のキャラクター「神農さま」とくすりキャラクター・地元のキャラクターたちが集結し、神農祭を盛り上げました。

4年目となる当イベントには、おなじみの神農さま(インクロム)、カイゲンの風神さん(カイゲンファーマ)、仁丹王子(森下仁丹)、熱さまくん(小林製薬)、ロッ太くん・ロッチーちゃん(ロート製薬)、正露丸くん・糖衣Aちゃん(大幸薬品)、テクノくん (大阪科学技術館)に加えて、初参加の打破山 眠太郎(常盤薬品工業)、たなみん (田辺三菱製薬)、シンヤくん(日本新薬)、マツタロウ(荒川化学工業)、大阪府広報担当副知事もずやん (大阪府、23日のみ)の計14キャラが集まりました。

朝10時、神社前に全キャラが勢ぞろいして参拝客をお出迎えし、11時からは田辺三菱製薬前の公開空地にて撮影タイムがありました。どちらもうまく1枚にキャラをおさめようと取材記者や関係者やお客様も協力しあって場所を譲り合いながら撮影し、名前を呼ばれて紹介されると、キャラは手を振ったりポーズをとったりとユーモラスな姿に歓声があがりました。集合写真の後の個別のキャラ撮影の時間ではキャラと一緒に写真を撮ったりタッチしたり、楽しい時間を過ごしました。

お昼のパレードではおよそ1時間かけて道修町通を練り歩きました。「神農さまがいるやん!」「風神さん!」「まだいる!あれは何のキャラ?」などなど、次々に現れるキャラたちに、道修町通は大変なにぎわいを見せました。

14時以降はランダムに登場するふれあいタイムでした。タイミング次第で複数のキャラが居合わせて、キャラ同士が再会を喜ぶようにハグをしたり、キャラソングに合わせてダンスしたりと仲良しぶりを披露しました。ノベルティグッズ配布もあり、神農さまもオリジナル飴ちゃん&リーフレットを2日間で6000セットプレゼントしました。心配していた天候も雨が降ることなく、暖かかった22日も肌寒かった23日も熱気あふれる楽しい2日間でした。

2016年11月 神農祭[くすりのキャラクター大集合]のお知らせ

くすりの町・道修町で行われる「神農祭」は、11月22日・23日に行われる無病息災を祈願する祭事です。
少彦名神社のある道修町通には、くす玉飾りや献灯提灯が建ち、露天もびっしりと軒を連ね、張子の虎を求める参拝者で大変にぎわい、大阪市で一年の最後に行われる祭のため「とめの祭」とも呼ばれています。

くすりの町をもっと知ってもらいたい!
「くすりのキャラクター大集合」は、神農さまと製薬企業や大阪に縁あるキャラクターたちが勢ぞろいする楽しいイベントです。
各キャラクターたちがノベルティグッズなどを用意してお待ちしています。ぜひお立ち寄りください。


[キャラクター登場の予定時刻]



2016年11月22日(火)・23日(水・祝)

10:00~10:20 お出迎え(神社開門) 神社前(全キャラクター)
12:20~12:50 パレード 道修町通 神社前からカイゲンファーマまで
(全キャラクター)
14:00~17:00 ふれあいタイム 道修町通り (各キャラクターがランダムに登場)
     ※現地の状況や天候などにより、予定を変更することがございますので、あらかじめご了承ください。

2016年10月 神農さま、献湯祭に登場!

10月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。道修町通は、お勤め人のいない日曜と、さらに曇り空のせいか人影がいつもよりまばらでした。そこで神農さまは堺筋まで足をのばし、通行人の皆様にアピールしました。

通りかかる人の数は少なかったものの、毎月の献湯祭に訪れる方はいつものように多く、神楽を終えた境内では、写真撮影や握手やハグでふれあいのひとときを楽しみました。「今日は涼しくて良かったですね」と神農さまにお声がけくださる方もいらっしゃいました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年10月 神農祭[薬のキャラクター大集合]のお知らせ

今年も11月の神農祭に薬のキャラクターが大集合します。10月3日、少彦名神社に薬のキャラクターが集合し、ポスター用の撮影会が行われました。

1年ぶりに再会したおなじみのキャラクター達や初参加するキャラクター達が勢ぞろいすると、参拝者や通行人たちも思わずスマホを取り出して、即席の撮影イベントのように注目を集めました。あいにくの小雨をものともせず、キャラクター達は今年も神農祭を盛り上げようと一致団結しました。


2016年9月 神農さま、献湯祭に登場!

9月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。少しぐずついた天気でしたが、ときどき風が吹くと涼しく、そのためか近隣にお勤めと思われる方々が格段に多い日でした。

湯立神楽の最中に神社の前で献湯祭をご案内していた神農さまは、人の姿を見つけると少し遠くからでも気づいてもらえるように、大きく手を振ってアピール。スマホを向けられてポーズをとる動きのキレにも、気候の違いが現れました。
神楽を終えた境内でも参拝者をお見送りしながら、写真撮影したり握手したりとふれあいのひとときを楽しみました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年8月 神農さま、献湯祭に登場!

8月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。連日の猛暑日、照りつける太陽がまぶしい正午過ぎでしたが、多くの方が参拝に訪れました。

神農さまはいつもと同じく神社の前に立ってご案内しました。参拝者や通りかかった方々に「神農さまだ!」と声をかけられたり一緒に写真を撮ったりしました。

神楽を終えた境内でも、参拝者をお見送りしながら写真撮影に応じたりハイタッチしたり。「今日も暑いのにがんばるね」と労いのお声がけに、一層元気になる神農さまでした。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年7月 神農さま、「夏休み親子おくすり教室」に登場!

7月30日13時30分より、少彦名神社・大阪家庭薬協会・インクロムの共催で、夏休み親子おくすり教室が開催されました。「くすりの町・道修町」と医薬の神様を祀る「少彦名神社」を大阪近郊の子ども達に知ってもらうため、親子で楽しんでもらえるように企画されたイベントです。

神農さまは少彦名神社の宮司によるお祓いの後、記念撮影のときに登場しました。約30組の親子の皆さんと整列して写真をパチリ。記念撮影後はすぐに退場してしまいましたが、プログラム最後の修了証書授与式では、神農さまは子ども達に修了証書を手渡す大役を仰せつかいました。1人ひとりに記念写真付きの修了証書を手渡して無事にお役目を終え、ロビーでのふれあいタイムでは、元気な子ども達の笑顔に触れ楽しい時間を過ごしました。このイベントで「はじめて道修町に来た」という声も聞き、もっともっと知ってもらうため励もうと決意を新たにしました。

2016年7月 神農さま、献湯祭に登場!

7月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。梅雨が明けた暑さをものともせず大変多くの方が参拝に訪れました。

神農さまはいつものように道修町通を通りかかる方にご案内。土曜のため、お勤めの方はぐっと少なめでしたが、休日の散策中に神楽の音と神農さまの姿で足を止める方、通りかかったのでなく献湯祭のために訪れた方が多い、そんな印象の日でした。

神楽を終えた境内では、いつも以上にお札や湯花を求めて参拝者が列をなし、神農さまも写真撮影や「今月も会いましたね!」とばかりに、ハイタッチしたり手を振ったりと楽しい時間を過ごしました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。湯立神楽が奉奏され、湯花(お湯)は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年6月 神農さま、水無月大祓式にて無病息災を祈願

6月30日、少彦名神社では15時から水無月大祓式(みなづきのおおはらいしき)が執り行われました。
大祓式は一年を無事に過ごすことができるよう半年に一度行われる除災行事で、少彦名神社では古式に則って人形を斎火で焚き上げ、家内安全・無病息災・延命成就を祈念します。
参拝者は「水無月の夏越の祓いする人は千歳の命のぶと言うなり」という歌を唱えながら茅輪(ちのわ)を三回くぐり歩きます。

神農さまは神社前で大祓式のご案内に立ちました。神社前で参拝者の茅輪くぐりの列を見守った後、境内で人形が焚き上げられる間は皆様の後ろに立ってともに残りの半年の無病息災を祈願しました。

2016年6月 神農さま、献湯祭に登場! ワンちゃんにも出会う

6月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。前日から明け方までの大雨が嘘のように晴れ、お昼休みで通りかかるお勤めの方もいつも以上に多めでした。神社の前で手を振る神農さまに楽し気に手を振り返してくださった方、神農さまの人だかりで足を止めてはじめて献湯祭を知り、せっかくだからと献湯祭に立ち寄ってくださった方、お渡しした神農さまの名刺を見て「治験のインクロムなの?」とご存知のグループもいて、神農さまも喜びひとしおです。

神楽を終えた境内では、いつものように参拝者の方々とふれあいのひとときを楽しみました。献湯祭の参拝者のほとんどがお帰りになった頃、少彦名神社がペット祈願もされていると知って訪れたというワンちゃん連れの参拝者と出会いました。白いお髭がフワフワの神農さまは、白いモフモフのワンちゃんが飼い主の方のいうことをききながら一緒に参拝されている様子を見守りました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年5月 神農さま、献湯祭に登場!

5月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。湯立神楽の奉奏中は、神農さまは神社の前で献湯祭のご案内役です。30℃超えの夏日ながらも日陰は爽やかで、ひっきりなしに近隣にお勤めの方が通りました。神農さまを見つけると「あれだ!」と、社内で聞いていて実物をついに見たご様子の方もいらっしゃいました。湯立神楽を終えた後の境内でも、握手したり一緒に写真を撮ったりと皆様とのふれあいの時間を楽しく過ごしました。

先々月・先月のNHKの番組の影響からか参拝者の数が一層増えましたが、なんと、5月19日の「関ジャニ∞のジャニ勉」(関西テレビ)で神社を訪れた関ジャニ∞の渋谷すばるさん・大倉忠義さんが参拝された様子が放送されたとのことでした。境内の社務所前には、両名の書いた絵馬が展示され、放送シーンや未放送のエピソードも紹介されていました。意外と(?)ミーハーな神農さまは、参拝客がお帰りになった後、絵馬と一緒に記念撮影もしました(ミーハーですが、分別はありますので、宮司にご了承いただいてから撮影しました)。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年4月 神農さま、献湯祭に登場!

4月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。3月に続いて4月9日に放送された「目撃!日本列島」(NHK総合テレビ)の影響で、今月も多くの方が参拝に訪れました。

湯立神楽の奉奏中、神農さまは神社の前に立って献湯祭をご案内。身振り手振りで精一杯アピールしてお勤めを果たしました。湯立神楽を終えた後の境内でも、写真を撮ったり握手したりと皆様とのふれあいの時間を楽しく過ごしました。
献湯祭の参拝者は湯立神楽のお湯やお守りなどを求めて並び、本殿やご神木に向かって熱心に参拝し、また絵馬に願いを書いたりと、めいめい健康祈願をされてお帰りになりましたが、その後も番組がきっかけで神社を知った方の多さを物語るように参拝者が次々と訪れました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年3月 神農さま、献湯祭に登場!NHKの取材に再度遭遇

3月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。すっかり春めいたこの日、3月18日に放送された「かんさい熱視線」(NHK総合テレビ)の影響もあってか、いつも以上に多くの方が訪れ、中には出張で大阪に来たので立ち寄ったという方もいらっしゃいました。

湯立神楽の奉奏中、神農さまは神社の前に立ち、番組を見て訪ねてきた方や近所にお住まいの方やお勤めの方などと一緒に写真を撮ったり握手したりしつつ、献湯祭をご案内し、精一杯お勤めを果たしました。 湯立神楽を終えた後の境内でも、参拝客の皆様とのふれあいを楽しみ、だんだん暖かくなってきたことで神農さまの体調を気遣う優しいお声もいただきました。

また、この日もNHK大阪放送局の番組取材が行われていました。放送予定日は4月9日で、今度は全国放送とのことです。ご興味のある方はぜひご覧ください。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年2月 神農さま、献湯祭に登場!TV取材にも遭遇

2月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。小雨がパラつく曇天ではありましたが寒さをものともせず、大変多くの方が参拝に訪れました。

湯立神楽の奉奏中は、神農さまは神社の前で献湯祭をご案内。お昼休みの時間帯で多くの人が行き交う中、手をふる神農さまに足を止めてくださる方と一緒に写真を撮ったり、献湯祭を説明したり、神農さま自身の紹介をしたりと精一杯ご案内をしました。
湯立神楽を終えた後の境内でも、「今日も会ったね」と声をかけてくださる方や「はじめまして」の方々とも握手したり写真を撮ったりと、参拝客の皆様とのふれあいを楽しみました。

また、この日はちょうどNHK大阪放送局の番組取材も行われていました。
放送予定日は、3月18日「かんさい熱視線」(NHK総合テレビ 19:30~)とのことですので、関西圏にお住まいで少彦名神社や献湯祭にご興味のある方はぜひご覧ください。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2016年1月 神農さま、新年のはじめの献湯祭に登場!

1月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に神農さまも参加しました。寒波の予報も出ていた週末にもかかわらず、大変多くの参拝客が健康祈願のために訪れました。

神農さまは、いつものように神社の前で献湯祭をご案内しました。週末とあって人通りはいつもより少なめでしたが、身振り手振りで精一杯アピール。
また、湯立神楽を終えた後の境内では、毎月の献湯祭でお会いする方も、この日参拝に訪れたら献湯祭だったというはじめての方もさまざまでしたが、皆様寒さをものともせずに参拝されていました。神農さまも、そんな皆様とのふれあいのひとときを楽しみました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年12月 神農さま、献湯祭に登場!

12月23日、少彦名神社にて12時30分から献湯祭が執り行われ、神農さまも参加しました。今にも雨が降りそうな曇り空ではありましたが祝日とあって、さらにこの日は献湯祭の後に満願成就の方を対象にした祈祷会も執り行われたため、大変多くの方が参拝に訪れました。

神農さまは、いつものように神社の前で献湯祭をご案内。街歩きのグループの女性たちやご近所にお勤めらしき通行人たちに元気いっぱいにアピールし、献湯祭を終えた境内でも参拝客の皆様にご挨拶したり一緒に写真を撮ったりと短いながらも楽しい時間を持ちました。

祈祷会では、宮司によってお1人ずつお名前とお住まいを読み上げられると、皆様熱心に健康成就のため祈りを捧げていました。
この祈祷会は1年を通して参拝された方を対象に執り行われるものです。献湯祭の参拝客の多くは、湯立神楽のお湯をいただく他に、お札をご購入されます。これを11月の神農祭で買い求めた張子の虎の笹の枝にくくりつけていきます。月に一度の参拝で、1枚ずつ月ごとに異なる花の絵が描かれたお札が増えていく張子の虎の笹を、1年後の神農祭の日に神社へお持ちすると「満願成就」として12月の祈祷会へのご招待を受けられます。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。 また、12月31日は「年越しの大祓式」が行われます。大祓とは6月と12月の晦日に行われる除災行事です。

2015年11月 神農祭を、くすりのキャラクターたちが盛り上げました!

11月22日・23日、大阪市道修町の少彦名神社で斎行された神農祭に、今年も当社のキャラクター「神農さま」とくすりキャラクター・地元のキャラクターたちが集結し、神農祭の盛り上げに励みました。

3年目となるこのイベント、今年は11体が集合。神農さま、カイゲンの風神さん(カイゲンファーマ)、仁丹王子(森下仁丹)、熱さまくん(小林製薬)、ロッ太くん(ロート製薬)、正露丸くん(大幸薬品)、ゆめまるくん(大阪市中央区)、テクノくん(大阪科学技術館、22日のみ)と、初参加の3体、ロッチーちゃん(ロート製薬)、糖衣Aちゃん(大幸薬品)、ドラジィ(ならの薬務課)です。

朝10時、神社前に全キャラが勢ぞろいして参拝客をお出迎えしました。全キャラをうまく1枚におさめようと、カメラを持つ取材記者や関係者、そして参拝客の皆さまも場所を譲り合い、撮影会さながらの楽しい時間を持ちました。

またお昼のパレードでも、写真を求める皆様のリクエストに応えながら、予定をオーバーしておよそ1時間かけて道修町通を練り歩きました。「あれは何のキャラ?」「おじいちゃん?神農さまだって!」「熱さまシートのキャラだ!」「正露丸?そのままだ、すごい!」などなど、次々に現れるキャラ達に楽しそうな声があがりました。

お出迎えとパレード以外の時間帯にも、ふれあいタイムとしてキャラ達がランダムに道修町通に登場してノベルティグッズを配布しました。神農さまも、オリジナル飴ちゃん&リーフレットを2日間で6000セットプレゼントしました。23日の夕方は雨のため登場を断念したものの、楽しい2日間を過ごしました。

2015年11月 神農祭[くすりのキャラクター大集合]のお知らせ

神農祭は、少彦名神社にて11月22日・23日に行われる無病息災を祈願する祭事です。大阪市で一年の最後に行われる祭のため「とめの祭」とも呼ばれています。

神社のある道修町通りには、くす玉飾りや献灯提灯が建ち、露天もびっしりと軒を連ね、張子の虎を求める参拝者で大変にぎわいます。

「くすりのキャラクター大集合」は、神農さまと製薬企業や大阪市中央区に縁あるキャラクターたちが勢ぞろいする楽しいイベントです。
各キャラクターたちがノベルティグッズなどを用意してお待ちしています。ぜひお立ち寄りください。


[キャラクター登場の予定時刻]



2015年11月22日(日)・23日(月・祝)

9:30~9:40 宮司による祈祷 ※境内(全キャラクターが勢ぞろい)
10:00~10:15 お出迎え(神社開門) ※神社前(全キャラクターが勢ぞろい)
12:15~12:45 パレード ※神社前から道修町通り (全キャラクター)
14:00~15:20 ふれあいタイム ※道修町通り (各キャラクターがランダムに登場)
16:30~17:20 ふれあいタイム ※道修町通り (各キャラクターがランダムに登場)
     ※現地の状況や雨天など、予定を変更することがございますので、あらかじめご了承ください。

2015年10月 神農さま&くすりのキャラ、献湯祭に登場!

10月23日、少彦名神社にて12時30分から献湯祭が執り行われました。11月の神農祭のイベント「くすりのキャラクター大集合」に備えて、神農さまとともに、熱さまくん(小林製薬株式会社) 、仁丹王子(森下仁丹株式会社)、ロッ太くん・ロッチーちゃん(ロート製薬株式会社)、ドラジィ(ならの薬務課)、テクノくん(大阪科学技術館)も登場しました。

おなじみのキャラクターたちが神社の前に勢ぞろいすると、通行人の注目をいつも以上に集め、即席のプチ撮影会状態に。また神楽を終えた境内では、献湯祭に毎月来ているという方も「神農さまは知ってたけど、こんなにたくさんいるのははじめて見た!」「去年の10月も見たけど、こんなにはいなかった。今年は増えたねぇ」などと、居合わせた方々同士、会話がはずんでいました。

神農祭は、毎年11月22日・23日に行われる無病息災を祈願する祭、大阪市の祭りとしては年の最後に行われる「とめの祭」とも呼ばれています。少彦名神社のある道修町通りには、くす玉飾りや献灯提灯が建ち、露天もびっしりと軒を連ね、張子の虎を求める参拝者でにぎわいます。
今年も神農さまと、くすりのキャラクターたちが神農祭にも登場しますので、どうぞご期待ください。

神農祭[少彦名神社]についてはこちら

2015年9月 神農さま、献湯祭に登場!

9月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。天気に恵まれたシルバーウィーク最終日とあって、多くの方が参拝に訪れました。湯立神楽を終えた境内では、神農さまも参拝者の皆様と触れ合いました。はじめて神農さまを見たという方も、すっかりお馴染みの方も、めいめいハグしたりハイタッチしたりと楽しいひとときを持ちました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年8月 神農さま、献湯祭に登場!

8月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。日曜のため神社前を通る人は平日に比べて少なかったものの、猛暑にもかかわらず大変多くの方が訪れ、熱心に参拝していました。神農さまも湯立神楽を終えた境内で、持参したペットボトルにお湯を入れて持ち帰る参拝者の皆様と触れ合う、楽しい時間を持ちました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年8月 神農さま、今年も「夏休み親子おくすり教室」に登場!

8月22日13時30分より、少彦名神社・大阪家庭薬協会・インクロムの共催で、夏休み親子おくすり教室が開催されました。江戸時代からつづく「くすりの町・道修町」、そして医薬の神様を祀る少彦名神社の存在を、大阪の子ども達に知ってもらいたいという願いから、気軽に親子で参加できるように企画されたイベントです。

神農さまの1回目の登場は、プログラム中頃に行われた境内で宮司によるお祓いの後でした。記念撮影のために整列したところで神農さまが現れると、お子様だけでなくお母様からも歓声があがりました。このときはすぐに退場してしまいましたが、2回目の登場のプログラム最後の修了証書授与式では、神農さまは子ども達に修了証書を手渡す大役を仰せつかいました。子ども1人ひとりに記念写真付きの修了証書を手渡して無事にお役目を終え、ロビーでも会場を後にする参加者達をお見送りしました。

握手したり一緒に写真を撮ったり、元気な子ども達の笑顔に触れ楽しい時間を過ごしました。また「くすりの町・道修町」「少彦名神社」「薬が世に出るのに何年もかかること」をこのイベントで知ったという声を聞き、もっともっと知ってもらおうと決意を新たにしました。

2015年7月 神農さま、献湯祭に登場!

7月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。小雨がパラつくあいにくの天気でしたが大変多くの参拝者が訪れました。
神楽が始まった頃には雨も止み、神農さまは神社の前を足早に通る人々に献湯祭をご案内しました。また、神楽を終えた境内では、すっかり顔なじみとなった参拝客から「今日はそこまで暑くなくて良かったね」と、労いの声をかけていただきました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年7月 神農さま、健康発見フェア2015[西宮北口]に登場

7月10日~12日、阪急西宮北口駅 カリヨン広場および、阪急西宮ガーデンズ 5 階のスタジモにしのみやにて、”ちょっと駅まで♪健康発見フェア2015”が開催されました。

当イベントは、阪急阪神ホールディングス、健康ラボステーション、プラスメディ、インクロム共催で行われた、沿線の生活者に、自身の生活習慣病リスクを把握し生活習慣を改善する意識づけ、また症状が重篤化する前に医療機関受診をすすめるきっかけづくりのため企画され、6月の梅田駅に続いて開催されました。

神農さまも3日間スタジモにしのみやに登場し、イベントを盛り上げました。
スタジモにしのみやは、TOHOシネマズと同じフロアで阪急西宮ガーデンズ最上階にあり、吹き抜けで下の階まで見通せるため、神農さまはエスカレーターやガラス張りのエレベーターに乗っているお客様、下の階を歩いている買い物客などにも、大きく手を振ってイベントをアピールしました。ファミリー層や中高生のグループなど、老若男女問わず、一緒に写真を撮ったり白いお髭に触れてもらったりと楽しい時間を持ちました。

2015年6月 神農さま、夏越の大祓式に登場

6月30日、少彦名神社では15時から夏越の大祓式(なごしのおおはらいしき)が執り行われました。大祓式は一年を無事に過ごすことができるよう祈念して半年に一度行われる除災行事で、古式に則って人形を斎火で焚き上げ、家内安全・無病息災・延命成就を祈念します。
参拝者は「水無月の夏越の祓いする人は千歳の命のぶと言うなり」という歌を三度唱えながら茅輪(ちのわ)を三回くぐり、残りの半年の無病息災を祈願しました。

神農さまは神社前で大祓式をご案内した後、境内での人形の炊き上げでは参詣者の後ろに立って皆様とともに無病息災を祈りました。

2015年6月 神農さま、健康発見フェア2015[梅田]に登場

6月26日~28日、阪急梅田駅1階 紀伊国屋前で、”ちょっと駅まで♪健康発見フェア2015”が開催されました。
当イベントは、阪急阪神ホールディングス、健康ラボステーション、プラスメディ、インクロム共催で行われた、沿線の生活者に、自身の生活習慣病リスクを把握し生活習慣を改善する意識づけ、また症状が重篤化する前に医療機関受診をすすめるきっかけづくりのため企画されたものです。

神農さまも3日間イベント会場に登場してイベントを盛り上げました。ユーモラスな動きで遠くを歩いている人にもイベントをアピールすると、老若男女問わず「あれは誰?」と興味津々。一緒に写真を撮ったり白いお髭に触れてもらったり。梅雨のジメジメとした蒸し暑さをものともせず、楽しい時間を持ちました。

当イベントは、7月にも阪急西宮北口駅カリヨン広場および阪急西宮ガーデンズ 5 階のスタジモにしのみやにて開催いたします。詳しくはこちら

2015年6月 神農さま、献湯祭に登場!

6月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。梅雨らしい蒸し蒸しとした気候でしたが、幸い雨の心配もなく、大変多くの参拝者が訪れました。
神農さまは神社の前に立って、通行人や毎月参拝している方々に献湯祭をご案内しました。神楽を終えた境内でも参拝者とのふれあいの一時を持ち、「暑いのにご苦労さまです」と労いの声をかけていただきました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

また、今月の30日には、夏越の大祓(なごしのおおはらい)式が15時より執り行われ、神農さまも登場する予定です。大祓式は一年を無事に過ごせるよう祈念して6月30日と12月31日に行われますので、お近くの方はぜひお越しください。

2015年5月 神農さま、献湯祭に登場!

5月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。薄曇りで風の心地よい週末の午後、この日も大変多くの参拝者でにぎわいました。

毎月参拝に訪れている人や散策中に神楽の音が聴こえて参拝に来たという人、土曜日もお仕事中の近隣にお勤めの人、ウォーキングのグループなど、平日のお昼休み以上に通行人も多く、神社の前に立った神農さまは、身振り手振りで精一杯アピールして献湯祭をご案内しました。
神楽を終えた境内では、お守りや湯花をいただいた参拝者とハイタッチやおじぎで「また、来月お会いしましょう」とお見送りしました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年4月 神農さま、献湯祭に登場!

4月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。前の週までは寒の戻りと4月の長雨が続いていましたが、この日は晴れて気持ちのいい天候とあってか、大変多くの方が訪れました。

神農さまは、神楽を終えた境内でお守りや湯花を求めて並ぶ参拝客と写真撮影やハイタッチなどのふれあいの後、最後の一組まで神社の前でお見送りしました。少彦名神社は知っていたけど詳しい場所は知らなかったというお二人連れの女性に「ちょうど堺筋を歩いてたら(神農さまが)見えたから来てみたのよ」と嬉しいお声をいただきました。献湯祭を終えた後も神社前を通る方々はいつも以上に多く、神農さまもはりきって「来月も23日に献湯祭がありますよ!」とご案内をしました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年2月 神農さま、献湯祭に登場!

2月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。2月は厄除けに良い季節と言われ、この日も大変多くの参拝者が健康祈願のため訪れました。

神農さまは、神楽の奉奏中は神社の前で献湯祭をご案内。近隣にお勤めの方々に名前を呼ばれたり写真を求められたり、おかげさまですっかりおなじみとなってきました。神楽を終えた境内では、お守りや湯花を求める参拝客とふれあいのひとときを持ち、「また来月もお会いしましょう」と最後の一組までお見送りしました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2015年2月 神農さま、「くしたん百年縁日」に登場!

2月21日、「第7回 くしたん百年縁日」に神農さまも登場しました。百年縁日は、新世界・通天閣の魅力を発信するためはじまった、新世界串かつ振興会・新世界100周年実行委員会が主催するイベントです。今年はくしたんのおともだち50人が大阪内外から大集合し、神農さまは前回に続いて2度目の参加です。

晴天に恵まれた土曜日、朝10時から大変多くの人が訪れました。横綱通天閣前ステージでは各キャラが順番に登場してイベントを盛り上げ、神農さまのステージ登場では「白いお髭にタッチすると良いことが起こるかも?」という司会者の紹介に、くしたんがトコトコと神農さまに近寄ってお髭にタッチする場面も。
ステージの出番以外の時間は、通りに登場してグッズを配ったり他のキャラたちと肩を並べて写真を撮ったり、神農さまも大いに楽しみました。出会ったキャラが用意していたフラフープや音楽に合わせて一緒にダンスを披露すると「おじいちゃんなのにすごい!」と、身軽でユーモラスな姿に声が上がりました。

そしてあたりがうす暗くなりだした夕方6時前、全キャラ集合の撮影タイムでは、フレームにうまく収まるようにキャラたちが脚立の上からのカメラマンの指示をうけて後ろへ下がったり、他のキャラの顔が隠れないようにしゃがんだり。一般の撮影者も少しずつ後ろへ下がって距離をあけて、写真を撮ったら他の方へ場所ゆずり、希望者全員が撮影できるように全員で協力し合う一体感につつまれながら、楽しい一日を終えました。

2015年1月 神農さま、年のはじめの献湯祭に登場!

1月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。朝から小雨が降ったり止んだり、一時は雪も混じるという悪天候にもかかわらず、大変多くの参拝者が健康祈願のため訪れました。

神農さまは、悪天候もなんのその、神社の前を通るお勤めの方々へ献湯祭のご案内をし、写真撮影を求められればにこやかにポージング。神楽を終えた境内でも参拝客とふれあい、「今年もどうぞよろしくお願いいたします」の気持ちを、精一杯全身でお伝えしました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年12月 神農さま、今年最後の献湯祭に登場!

12月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。天候にも恵まれた祝日とあって、お子様連れのご家族を含む多くの方が訪れたこの日、神農さまは神社の前を通る方々へ元気いっぱいに献湯祭のご案内し、神楽を終えた境内では参詣者との記念撮影の後、皆様とのふれあいの時間を楽しみました。

また神社正面には、12月31日に執り行われる年越しの大祓式や初詣のご案内が掲示され、神農さまも身振り手振りで「来てね」とアピールしました。

2014年11月 神農祭に、神農さまと薬のキャラクターたちが登場!

11月22日・23日、大阪市道修町の少彦名神社で神農祭が斎行され、今年も当社のキャラクター「神農さま」とお馴染みの薬のキャラクター・地元のキャラクターたちが集結しました。
2年目となる当イベントには、神農さまの他、カイゲンの風神さん(カイゲンファーマ)、仁丹王子(森下仁丹)、熱さまくん(小林製薬)、ロッ太くん(ロート製薬)、正露丸くん(大幸薬品)、ゆめまるくん(大阪市中央区)、ももぴぃ(大阪市中央区社会福祉協議会)、テクノくん(大阪科学技術館)の計9体が登場しました(テクノくんは22日のみ)。

小春日和の週末とあって、両日とも朝早くから多くの方が訪れました。
朝は神社境内に勢ぞろいしたキャラクター達がお祓いを受けた後、そのまま神社前でお出迎え&ふれあいタイム、お昼のパレードでは各社のCMソングをBGMに30分以上かけて道修町通りを練り歩き、午後と夕方にもふれあいタイムで1日4回登場しました。

キャラクターたちがカメラに向かってポーズをきめると、あちこちから「かわいい!」と歓声が上がり、露店が立ち並んで人でいっぱいの道修町通りは一層活気づきました。また、この日のために各社がそれぞれノベルティグッズを用意し、神農さまもオリジナルの飴ちゃんとウエットティッシュなどの入ったグッズを2日間で5000セットをプレゼント、こちらも皆様に喜んでいただきました。

2014年11月 苦戦、健闘 『ゆるキャラ®グランプリ2014』

『ゆるキャラ®グランプリ2014』で、神農さまはご当地部門232位(総合308位)にランクインしました。

残念ながら昨年の順位には遠く及ばなかったものの、応援してくださった皆様への感謝の気持ちを胸に、これからもお薬の神様として、薬の大切さ、治験の大切さを「もっとPRするぞ!」と決意を新たにする神農さまでした。


ゆるキャラ®グランプリ2014の結果はこちら

2014年10月 神農祭[薬のキャラクター大集合]のお知らせ

神農祭は、少彦名神社にて11月22日・23日に行われる無病息災を祈願する祭です。大阪市の祭では、一年の最後に行われることから、「とめの祭」とも呼ばれています。

神社のある道修町通りには、くす玉飾りや献灯提灯が建ち、露天もびっしりと軒を連ね、張子の虎を求める参拝者で大変にぎわいます。

「薬のキャラクター大集合」は、神農さまとCMなどでおなじみの薬のキャラクターや地元のキャラクターたちが神農祭に登場する楽しいイベントです。
各キャラクターたちがノベルティグッズなどプレゼントも用意しておりますので、ぜひお立ち寄りください。


[キャラクター登場の予定] 2014年11月22日(土)・23日(日・祝)

9:30~9:40 (境内)
キャラクター登場
宮司による祈祷
全キャラクターが勢ぞろい
10:00~10:15 (神社前)※神社開場
お出迎え
全キャラクターが勢ぞろい
12:15~12:45 (神社前から)
パレード
全キャラクターが勢ぞろい
14:00~15:20 (神社前・道修町通)
ふれあいタイム
各キャラクターがランダムに登場
16:30~17:20 (神社前・道修町通)
ふれあいタイム
各キャラクターがランダムに登場
     ※現地の状況により多少登場時間が変更になる場合があります。
     ※雨天時は、予定を変更する場合があります。

2014年10月 神農さまと薬のキャラたち、献湯祭に登場!

10月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまとおなじみの薬のキャラクターたちが参加しました。この日特別参加したのは、カイゲンの風神さん(カイゲンファーマ株式会社)、仁丹ジュニア(仮称)(森下仁丹株式会社)、熱さまくん(小林製薬株式会社)です。

来月執り行われる神農祭でのイベント「薬のキャラクター大集合」に備えて、薬のキャラクターたちが神社前に登場すると、近隣にお勤めの方たちはいつも以上に足を止め、また神楽を終えた境内でも湯花などを求めて並ぶ参拝客の皆様と写真を撮り、喜んでいただきました。

神農祭は、毎年11月22日・23日に行われる無病息災を祈願する祭です。大阪市の祭りとしては年の最後に行われることから「とめの祭」とも呼ばれ、少彦名神社のある道修町通りには、くす玉飾りや献灯提灯が建ち、露天もびっしりと軒を連ね、張子の虎を求める参拝者でにぎわいます。
今年も神農さまと薬のキャラたちが神農祭にも登場しますので、どうぞご期待ください。

神農祭[少彦名神社]についてはこちら


2014年9月 神農さま、献湯祭に登場

9月23日、少彦名神社にて12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。天候に恵まれた祝日とあってお子様連れや若いカップルなど多くの参拝客が訪れ、神農さまも神社の前に立って献湯祭のご案内をしました。
また、神社のある「くすりの町・道修町」を盛り上げる応援キャラクターとして、今年も「ゆるキャラ®グランプリ」にエントリーした神農さま。フワフワの白いお髭やユーモラスなポーズでアピールし、参拝客とハイタッチしたり一緒に写真を撮ったりと楽しい時間を過ごしました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年8月 神農さま、「夏休み親子おくすり教室」「献湯祭」に登場!

8月23日10時より、少彦名神社にて「夏休み親子おくすり教室」が開催されました。当イベントは、少彦名神社と大阪家庭薬協会と当社の協賛で行ったもので、先月に続いて2回目の開催です。
神農さまの登場は、朝の神社境内での記念撮影と座学・体験学習を終えた後の時間。神農さまの自己紹介タイムでは「くすりができるのに何年かかるでしょう?」など、司会者の声に合わせて身振り手振りをする神農さまのユニークな動きに笑い声もあがりました。参加者への修了証授与をお手伝いしてお開きになった後も会場外のロビーで写真を撮ったり握手したりと楽しいふれあいの時間をもちました。



また、この日は11月を除く毎月23日に執り行われる献湯祭の日でもありました。
12時30分からの献湯祭には、おくすり教室に続いて参拝した親子も多く、この日の記念撮影ではカメラのフレームに収まるように「もう少し詰めて」と声が飛ぶほど。いつも以上に多い参拝客とのふれあいの時間では、お子様に限らず年配の方も白いお髭にタッチすると嬉しそうな笑顔で写真もパチリ。神農さまも皆さんから元気をたくさんいただきました。


2014年7月 神農さま、「夏休み親子おくすり教室」に登場!

7月26日10時より、少彦名神社にて「夏休み親子おくすり教室」が開催されました。当イベントは、少彦名神社と大阪家庭薬協会と当社の協賛で行ったものです。 参加対象の小学5・6年生と保護者の30組全員が神社境内にて受け付けを済ませたところで神農さまが登場し、一緒に記念写真撮影をしました。
記念撮影の後は、参加者の皆さんは隣のビルへ移動して神農さまとはしばしお別れ、お薬の歴史や漢方(薬膳食材)などについて学びました。座学の後、子ども達は薬膳ドリンクづくりと飴づくり体験を、保護者達は引き続き座学にて薬膳食材の選び方や自由研究のまとめ方のコツを学びました。

学びを終えた後、再び神農さまが登場し、朝に撮影した記念写真付きの修了証授を少彦名神社禰宜の別所俊顕氏、この日の講師である田部昌弘先生(大阪家庭薬協会専務理事・薬学博士)とともに子ども達へ手渡しました。
授与後も時間の許す限り参加者との握手したり一緒に写真を撮ったりと子ども達と楽しいふれあいの時間を持ち、くすりの町・道修町と少彦名神社の歴史、ひいては創薬に欠かせない当社の携わる「治験」を知るきっかけとなるよう、精一杯がんばりました。


■夏休みおくすり教室は、8月23日にも開催いたします。
事前申込制:詳細はこちら

2014年7月 神農さま、献湯祭に登場

7月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。
二十四節気「大暑」の通り真夏の強い日差しが照りつける中、大変多くの参拝客が訪れ、神農さまも神社の前に立って通行人や車に手を振って献湯祭のご案内をしました。
境内で参拝客の皆様との触れ合いの時間には、暑さをものともせず軽快な動きを見せる神農さまに「暑くないの?」「元気だね!さすが神様」など、ねぎらいと励ましのお声を多数いたいただきました。

少彦名神社の神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日にて執り行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあります。人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年6月 神農さま、夏越の大祓式に登場

6月30日、少彦名神社では15時から夏越の大祓(なごしのおおはらい)が執り行われました。
大祓式は一年を無事に過ごすことができるよう祈念して半年に一度行われる伝統的な除災行事で、少彦名神社では古式に則って人形を斎火で焚き上げ、参拝者の家内安全・無病息災・延命成就を祈念します。
参拝者は、「水無月の夏越の祓いする人は千歳の命のぶと言うなり」という歌を三度唱えながら茅輪(ちのわ)を三回くぐり、残りの半年の無病息災を祈願しました。

神農さまは神社前で大祓式をご案内した後、境内での人形の炊き上げでは参詣者の後ろに立ちともに祈願し、また最後のおひとりまでお見送りして無事お勤めを果たしました。

2014年6月 神農さま、献湯祭に登場、感謝状をいただき感激!

6月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。
梅雨の合間に晴天に恵まれ、参拝客も神社の前を通る人や車の量も多く、神農さまも手を振り、礼儀正しくお辞儀し、写真撮影を求められればポーズを決め、この日の献湯祭と今月30日に執り行われる夏越大祓式のご案内をしました。

また、献湯祭の後には少彦名神社より感謝状授与式がもたれました。これは毎月の献湯祭や神農祭の薬のキャラクター大集合などでの神農さまの働きが認められたもので、本殿にてお祓いの後、賞状と記念品として虎の色紙をいただきました。これまでも「少彦名神社応援キャラクター」として地道にPR活動を続けてまいりましたが、少彦名神社公認キャラクターの名に恥じぬよう、より一層励んでまいりたいと気を引き締めました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。
また、6月30日は15時より「夏越大祓式」が行われます。大祓とは6月と12月の晦日に行われる除災行事です。もちろん神農さまも神社前にてお待ちしておりますので、ぜひお立ち寄りください。

2014年5月 神農さま、献湯祭に登場

5月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。
天候にも恵まれた初夏の午後。神社の前を通り過ぎる近隣のサラリーマンやOLさんは多く、神農さまは神社の前で献湯祭をご案内しました。写真撮影を求められ、にこやかにポーズを決めた神農さまは、すっかりお馴染みの存在になった様子でした。

また、今回も参拝された皆様と一緒に記念撮影におさまりました。はじめて本物を見たとういう方も、老人の見た目に反して身軽に動く神農さまに年齢性別を問わず喜んでいただき、楽しいふれあいの時間を過ごしました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年4月 神農さま、献湯祭に登場

4月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。
ポカポカとした気持ちのいい平日の午後、神社前で手足を大きく動かして献湯祭をご案内するオレンジ色の神農さま。明るい陽射しを受けて遠目からでもよく目立つのか、サラリーマンやOLさんも思わず足をとめて神農さまと写真を撮ったり、神楽のはじまっている境内へ急いだり。また、いつもより通りかかる車の数も多く、興味深そうに減速して通過していきました。

神楽を終えたあとの境内では参拝された皆様と一緒に記念撮影におさまり、皆さんと握手やハグやハイタッチ、年齢性別を問わず神農さまの登場に喜んでいただいて、とても楽しいふれあいのひとときでした。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年3月 神農さま、献湯祭に登場

3月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。
ようやく春めいてきた麗らかな連休最終日の午後、お子様連れのご家族など多くの方が訪れ、健康を祈願していました。

神農さまも神社の鳥居前で献湯祭のご案内のあと、参拝客の皆様と一緒に写真を撮ったり、握手やタッチしてもらったりと楽しいふれあいの時を満喫しました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年3月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

3月1日18時より、大阪市道修町にある少彦名神社で堺筋街角コンサートが行われ、神農さまも駆けつけました。あいにくの雨模様のため、会場を隣接するくすりの道修町資料館の2階へと移して行われました。

今回の演者は「彩(カラー)」の皆さんです。メンデルスゾーンの「“歌の翼”による幻想曲」やモーツアルトの「2台のピアノのためのソナタ」などが演奏され、ピアノ・フルート・バイオリンの軽やかな音色に観客も神農さまもうっとりした様子でした。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画された無料イベントで、コンサート当日を迎えるまでの企画・運営は相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。
次回は6月4日(水)に堺筋アメニティ・ソサエティにて、少彦名神社での開催は9月3日(水)を予定しています。

2014年2月 神農さま、献湯祭に登場

2月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。
このところ寒い日が続きましたが、この日は幸い寒さも和らいで、参拝客のお顔も和やかでした。

神農さまは神社の鳥居前でユーモラスなポーズと身軽な動きで道修町通りを歩く通行人へ精一杯アピール。参拝客はもちろん、神社前で思わず足を止めた通行人の方々とも一緒に写真を撮ったり、フワフワのひげにタッチしてもらったりと楽しい時間を過ごしました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年2月 神農さま、節分祭に登場

2月3日15時から少彦名神社にて執り行なわれた節分祭に、神農さまも登場しました。

節分の厄払いのために訪れた参拝客は、境内で護摩木が焚かれると声をそろえて無病息災の祈願をしました。福引のために並んでいるところに神農さまが現われると「神農さまだ!」と声をかけて、手やフワフワの髭にタッチしたり写真を撮ったりと喜んでいただきました。また、隣接するくすりの道修町資料館にて厄除けぜんざいがふるまわれ、神農さまも皆さんのところへお邪魔して自己紹介や写真撮影など、短いながらも楽しいふれあいの時間をもちました。

2014年2月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

2月1日18時より、大阪市道修町にある少彦名神社で堺筋街角コンサートが行われました。境内は冷え込むため、会場を隣接するくすりの道修町資料館の2階へと移して行われた当コンサートに、神農さまも駆けつけました。

今回の演者は、通天閣のオフィシャルバンド「通天交響楽団」としてもお馴染みの大阪生まれのジャズバンド「イーゼル芸術工房」の皆さんです。近隣の会社が休みで人通りが平日より少なくなる土曜日にもかかわらず、会場は満席になるほど多くの方がお越しくださいました。年配の方もお子様も軽快な演奏にノリノリで盛り上がり、神農さまも演者・観客に負けじとリズムに合わせてスイングする、楽しい夕べでした。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。また、コンサート当日を迎えるまでの企画・運営は相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

2014年1月 神農さま、2014年初の献湯祭に登場

1月23日、12時30分から執り行われた献湯祭に、神農さまも参加しました。

新年初の献湯祭は、平日にもかかわらず大変多くの方が訪れていました。昨年12月の献湯祭は祝日、11月は神農祭でしたので、平日の昼間に少彦名神社に登場するのは10月以来と久しぶりでした。

参拝客はもちろん、近隣のビルの方にはすっかりお馴染みとなってきた神農さまですが、昼休みのOLさんやサラリーマンや堺筋で信号待ち中の方など、神社の鳥居前でぶんぶん大きく手を振ってアピールするオレンジ色の白ひげ老人に「あれは誰?」と明らかに初めて知ったという驚きの表情。もっと覚えていただけるように、がんばらなくては!と、新年の決意を新たにした神農さまでした。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

2014年1月 神農さま、「大阪府薬剤師会・新年互礼会」に登場

1月11日、リーガロイヤルホテルにて開催された大阪府薬剤師会の新年互礼会に、神農さまも駆けつけました。

会場で食事と歓談中だった皆様は突然現れた神農さまに驚きつつも「薬の神様・神農さま」とわかると、握手をしたりスマホで記念撮影をしたり。
また、「少彦名神社応援キャラクターの神農さま」として壇上から皆様にご挨拶する機会もいただき、神農さまは身振り手振りで精一杯アピールしました。壇上での身軽さとは裏腹に、階段は補助者に手をとられて慎重に一段ずつ歩くというギャップもご愛嬌。司会者によるマイクフォローの妙もあって一層和やかな笑いにつつまれました。

大阪府の薬剤師はじめ薬科大学や薬学部の教授など薬に携わる皆様とのご縁に感謝しつつ、会場を後にしました。

2013年12月 神農さま、等身大パネルとともに献湯祭に登場!

12月23日、12時30分からの献湯祭に、神農さまも参加しました。
神農さまが献湯祭に登場するのはこれが九度目ですが、今回は20日に神社に登場したばかりの等身大パネルとともにお出迎えです。
神農さまはご存知の参拝客も、突然現れた等身大パネルに驚きつつ、携帯電話やスマホでパチリ。神農さまも、パネルと同じポーズを決めて、「W神農さま」でアピールしました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

[少彦名神社 大祓式のお知らせ]
12月31日午後3時より、一年の罪穢れを祓い清めるため人形を斎火で焚き上げ、家内安全・無病息災・延命長寿を御祈願いたします。

[少彦名神社 新春お神酒授与のお知らせ]
新年1月1日・2日・3日の午前9時より、お神酒を無料でふるまっております。また福銭授与は先着1,000名様です。

詳細はこちら

2013年12月 大阪科学技術館クリスマススイベントに登場!

12月22日、大阪科学技術館(大阪市中央区)にて開催されたクリスマススペシャルイベントに、同館キャラクターのテクノくんのご招待を受けて、神農さまも登場しました。

テクノくんとは11月の神農祭以来のおよそ1ヵ月ぶりの再会、そして今回が初対面のVICS-Beeくんは道路交通情報通信システムセンターのキャラクターです。仲良く3体でイベント来場客をお出迎えしました。
当イベントは、オリジナル芳香剤作りや簡単工作教室など体験型の催しがいっぱいで、もともと小学生の親子連れに大人気ですが、テクノくん、VICS-Beeくん、神農さまの勢ぞろいで、ユーモラスで親しみやすいキャラクターたちにますます大喜び。

イベントの最後には大ホールにてビンゴ大会が行われ、ステージには神農さまも登場しました。数字が読み上げられるたびに一喜一憂するおよそ300名のお友達の元気な姿に、神農さまも大興奮の一日でした。


2013年12月 神農さまが等身大パネルになりました!

12月20日、少彦名神社に神農さま等身大パネルが登場しました。「今日は神農さまはいないの?」という声にお応えしたもの。これからは、毎月1日のジャズコンサートと23日の献湯祭以外の日でも、神農さまがお出迎えいたします。
神農さまの山吹色の衣装とバックの黄緑のコントラストが映える等身大パネルは、通りからもよく見え、早速写真を撮る参拝客の姿もありました。

また、同日、等身大パネルは新大阪にある当社の提携医療機関のひとつ大阪治験病院にも登場。来訪者は治験ボランティアの方や関係者などに限られる治験に特化した医療機関ではありますが、この等身大パネルは外からも見える位置にあります。
薬の開発に欠かせない「治験」を少しでもアピールしたいと願う神農さまの活動を、ぜひ応援ください。


2013年12月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

12月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、相愛大学の卒業生による打楽器アンサンブルグループPARADE(パレード)の皆さんです。マリンバやカホン(ペルー発祥の打楽器)などでクラッシック、ポップスからアニメソングまで幅広いジャンルのレパートリーの中から、この日は浅田真央選手の昨シーズンのSP曲としてもお馴染みのジョージ・ガーシュウィン「アイ・ガット・リズム」やルロイ・アンダーソン「そりすべり」「フィドル・ファドル」など、軽快なテンポの曲で観客を沸かせていました。
木枯らしの中、身を縮めて足早に急ぐような師走の夜を、リズミカルな演奏でホットに彩る楽しいひと時でした。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。また、コンサート当日を迎えるまでの企画・運営は相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年11月 ゆるキャラ®グランプリ2013で大健闘!

神農さまが、『ゆるキャラ®グランプリ2013』のご当地ゆるキャラランキングで97位にランクインしました。

昨今のゆるキャラブームでますます注目が高まる当グランプリ。エントリー総数が1652体と昨年の865体からおよそ2倍に増え、今回からご当地枠と企業・その他枠とカテゴリーが分けられました。神農さまは昨年の147位から大幅にランクアップすることができました。

応援してくださった皆様に感謝の気持ちを表すためにも、これからも精力的に少彦名神社や地域のイベントなどに出ていき、お薬の神様として薬の街・道修町や創薬にかかせない治験について知ってもらえるようにがんばるぞ!と決意を新たにする神農さまでした。

ゆるキャラ®グランプリ2013の結果はこちら

2013年11月 神農祭に、神農さまと薬のキャラクターたちが登場!

11月22日・23日、大阪市道修町の少彦名神社で、神農祭が斎行されました。
大阪の一年のお祭りは、1月の十日戎ではじまり11月の神農祭で終わることから“とめの祭”といわれ、神農祭には毎年5万人を超える人が訪れます。
今年は神農祭をさらに盛り上げるため、当社のキャラクター「神農さま」とお馴染みの薬のキャラクター・地元のキャラクターたちが集結し、両日とも1日4回、パレードやふれあいタイムとして神社の境内や神社のある道修町通りに登場しました。

今回登場したのは、神農さまの他、カイゲンの風神さん(カイゲンファーマ株式会社)、仁丹おじさん(森下仁丹株式会社)、熱さまくん(小林製薬株式会社)、ゆめまるくん(中央区)、ももっぴぃ(中央区社会福祉協議会)、テクノくん(大阪科学技術館)の7体です(テクノくんは23日のみ)。

22日、朝9時30分からのお祓いのためにキャラクターたちが境内に勢ぞろいすると、そこにはすでに取材に訪れたマスコミのカメラがずらり。境内に並んでいた参詣客も携帯電話やスマホを取り出し、さながらミニ撮影会のように盛り上がりました。

またメインイベントである薬のキャラクターパレードは両日とも12時15分から行われ、22日は近くにお勤めの方々が一番訪れる時間帯とあって、キャラクターたちが行く先を阻まれるほどの大人気ぶり。当初の予定時間を15分以上オーバーするほど大盛況でした。

また、23日は祝日とあって22日以上に多くの方が訪れ、小さな子どもたちから年配の方、若い人も男女問わずキャラクターたちの登場に大喜び。ニュースや新聞などを見てご存知の方もいらっしゃいましたが、ほとんどがその場でキャラクターたちを見つけて驚いた様子。一緒に写真を撮ったり、キャラクターにタッチしたりと思い思いに楽しまれていました。
神農さまも他のキャラクターたちも、たくさんの方とふれあい、皆さんに喜ばれているのを肌で感じ、来年ももっと盛り上げていきたい!と決意を新たにしました。


2013年11月 神農さま、ビジネスマッチングフェアで「すいたん」と再会!

11月12日・13日に大阪・吹田市にて開催された「ビジネスマッチングフェア2013 with大阪大学」、当社のシンボルキャラクター 神農さまは13日に登場しました。

隣接した吹田市ブースには吹田市の「すいたん」も登場、神農さまとは2012年の吹田産業フェア以来、実に1年半ぶりの再会です。出展者や来場客の注目を集め、スマホやカメラを向けられると、肩を並べてポーズをとったりリクエストに応えて目線を送ったりと即席写真撮影会さながらでフェア会場を盛り上げていました。


2013年11月 神農さま、MBS1179 秋まつり2013に登場!

11月2日、大阪市長居公園自由広場にて開催された「MBS1179 秋まつり2013 ~ご存知!茶屋町一座 晩秋長居巡業~」に、当社のシンボルキャラクター 神農さまも登場しました。

ステージイベントでは、おなじみのラジオパソナリティが大集合し、MBSラジオ特別番組の「MBS1179 秋まつり2013」でイベントの様子が公開生放送されました。
ステージの外には各協賛企業のブースが並び、当社関連会社であるインクロムプラス株式会社が運営している+medi(プラスメディ)もブース出展しました。神農さまも精一杯イベントの盛り上げをお手伝いし、子どもから年配まで老若男女問わず写真を撮ったりタッチしたりと大人気でした。


2013年11月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

11月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、クラリネットアンサンブルのグループMelcet(メルチェット)の皆さんです。クラリネットといえば唱歌としてもおなじみのフランス民謡「クラリネットをこわしちゃった」、テレビ番組のテーマ曲「匠~TAKUMI~」、ジャズの名曲「ムーンライトセレナーデ」など、観客を楽しませました。

すっかり日も落ちた秋の夜長、クラリネットの音色が響きわたる中、鳥居前ではオレンジ色の神農さまが道行く人にコンサートをご案内、コンサートの開催をはじめて知ったという通行人も音色に引き込まれるようにお立ち寄りくださいました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。また、コンサート当日を迎えるまでの企画・運営は相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年10月 神農さまと薬のキャラたち、献湯祭に登場!

10月23日、12時30分からの献湯祭に、神農さまも参加しました。
神農さまが献湯祭に登場するのはこれが八度目、おかげさまですっかりお馴染みの存在になってきたようですが、今回はなんと、カイゲンの風神さん(カイゲンファーマ株式会社)、仁丹おじさん(森下仁丹株式会社)、熱さまくん(小林製薬株式会社)も登場。
参拝に訪れた皆様も、薬のキャラたちの突然の登場に驚いた様子で、思わず携帯やスマホを取り出してパチリ。あいにくの雨もなんのその、大いに盛り上がりを見せました。

神事「献湯祭」は、11月を除く毎月23日に大阪市道修町にある少彦名神社にて行われています。太鼓の音に合わせて湯立神楽が奉奏され、用いられるお湯は煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

献湯祭のない11月は、神農祭が行われます。
少彦名神社のある道修町通りには、くす玉飾りや献灯提灯が並び、露天もびっしりと軒を連ね、張子の虎を求める参拝者でにぎわう祭です。
神農さまと薬のキャラたちは、11月22日・23日の神農祭にも登場しますので、どうぞご期待ください。

神農祭についてはこちら

2013年10月 神農さま、リレー・フォー・ライフ2013大阪大手前に参加

リレー・フォー・ライフはがんに立ち向かうさまざまな人たちが、青空のもとに集いその体験や思いを語り合い、24時間歩きながら寄付を募るチャリティイベントです。
アメリカ人医師が「がん患者は24時間闘っている」というメッセージを掲げて24時間かけて走ったことから始まったこのリレー・フォー・ライフ、現在は参加チームごと夜通し歩くという形で、世界20ヵ国、日本でも40ヵ所以上で開催されています。

10月12日から13日にかけて大阪市中央区の大手前高校にて行われた当イベントに、神農さまも12日の午後に大阪家庭薬協会チームの応援として一緒に歩きました。

各チームがグラウンド内を歩行する間、ステージイベントでは甲状腺悪性腫瘍を克服して歌手デビューし紅白出場も果たした木山裕策さん、アマチュアでありながら昨年NYアポロシアターで単独公演を成功させたhuman noteの皆さんなどが音楽で盛り上げ、グランドを取り囲む各テントでは医療器具体験やハンドマッサージ、パペット劇場やアートバルーンなどで小さなお子様から年配者など幅広い年代の来場者にイベント参加を楽しんでもらいながら、24時間歩いてがんと闘う患者さんやそのご家族を励ます当イベントを盛り上げました。

リレー・フォー・ライフ・ジャパンについてはこちら

2013年10月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

10月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、Misce(ミーシェ)の皆さん。フルート、ギター、ベース、パーカッションからなるラテンバンドです。この日はフルートとギター編成で「Moon Rever」や「セロリ」、テレビ番組“情熱大陸”のテーマ曲「エトピリカ」などが演奏され、軽快なリズムで観客を楽しませました。

開演時間の18時にはすっかり日が落ちて心地よい風が吹く秋の夜長にフルートの音色が響きわたり、足早に道行く人たちも何が起こっているのか気になる様子で音のなる方を伺いながらゆっくり歩いたり、立ち止まったり。鳥居前に立つ神農さまもリズムにのってノリノリでコンサートをご案内をしました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。また、コンサートと当日を迎えるまでの企画・運営は相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

2013年9月 神農さま、+medi道修町店・高島屋・阪神百貨店オープンをお祝い

+medi(プラスメディ)は、インクロムプラス株式会社が提供する「おいしいローカロリー&ヘルシーフード」です。
9月9日にアンテナショップとなる+medi道修町店が、9月11日に高島屋大阪店が、そして9月25日には阪神百貨店梅田本店と、9月中に3店舗がオープンし、神農さまも各店舗のオープンのお祝いに駆けつけました。

栄養価の高い食事こそ、万能薬。薬の神様、神農さま「食べてみて!」と言わんばかりのユーモラスな動きでお店のオープンを精一杯盛り上げました。また高島屋大阪店では、あの熊本の人気キャラクター「くまモン」も現れ、一層盛り上がりをみせました。

+medi Webサイト: plus-medi.com

2013年9月 神農さま、七度目の献湯祭

9月23日、12時30分からの献湯祭に、神農さまも参加しました。
神事「献湯祭」は、毎月23日(11月を除く)に大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われています。太鼓の音に合わせて難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるように祈りをこめて奉納されるものです。

3連休最終日とあって大変多くの方が訪れ、中には神農さまに会えることを楽しみに来てくださった方もいらっしゃいました。神農さまも鳥居の前で皆様をお出迎えし、境内で皆様とハグしたり一緒に写真撮影をしたりと触れ合いの時間を大いに楽しみ、お帰りになる最後の一人までお見送りしました。

次回の神農さまの神社登場は、10月1日18時からの街角コンサートです。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。


2013年9月 神農さま、「第46回日本薬剤師会学術大会 懇親会」に登場

9月22日・23日、グランキューブ大阪(大阪国際会議場)で開催された日本薬剤師会学術大会。22日の18時よりリーガロイヤルホテル大阪にて行われた懇親会に、神農さまも駆けつけました。

懇親会では薬の街・道修町の少彦名神社より「張り子の虎」贈呈式が執り行われ、神農さまは同神社の禰宜の別所賢一氏とともに壇上に登場しました。記念品贈呈という大役を仰せつかった神農さま、日本薬剤師会会長の児玉孝氏と大阪府薬剤師会会長の藤垣哲彦氏に記念品の張り子の虎と色紙を手渡し、無事にお役目を果たしました。

その後も会場やロビーで皆様を精一杯おもてなしし、全国から集った約1,100名の薬剤師の皆様もハイタッチしたり携帯電話やスマホで記念撮影したりと、性別・年齢を問わず喜んでいただけた様子でした。


2013年9月 神農さま、「第6回 くしたん百年縁日」に登場

9月7日、通天閣のある大阪・新世界と天王寺動物園で行われた「第6回 くしたん百年縁日」に、神農さまも登場しました。 このイベントは、新世界・通天閣の101周年をお祝いするもので、串カツをモデルにしたかわいいゆるキャラ「くしたん」と、そのお友達101体のゆるキャラが大集合しました。

天王寺動物園内ステージでは会場に集まった方々とジャンケン大会をしたり、スパワールド前の特設ステージでは「かっこいいポーズを!」の声に応えて決めポーズ。 また、新世界一帯の通りを歩くと、老人の見た目に反して機敏な動きとフワフワの白いひげがかわいいと大人気。複数のキャラ達が仲良く肩を組んだり、掛け合いを見せると来場者は歓声をあげ、レアなシーンを逃すまいと写真撮影するなど楽しんでいました。


2013年9月 神農さま、+medi道修町店に登場

9月9日にオープンする+medi(プラスメディ)道修町店。そのオープニングレセプションパーティが9月4日に行われ、神農さまも駆けつけてお祝いしました。

+mediは、旬の食材を使ってカロリー&栄養素を徹底的に管理した「おいしいローカロリー&ヘルシーフード」です。9月中に3店舗がオープン、 道修町店は9月9日、高島屋大阪店は9月11日、阪神百貨店梅田本店が9月25日です。それぞれのオープン日には神農さまも駆けつける予定ですので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

+medi Webサイト: plus-medi.com


2013年9月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

9月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、通天閣のビリケンさんも正式メンバーという大阪生まれのジャズバンド「イーゼル芸術工房」の皆さん。彼らのコンサートに神農さまがお邪魔するのは今回が二度目です。

降っては止みを繰り返す天候を懸念して、舞台をいつもの境内から神社に隣接するくすりの道修町資料館に移して行われた当コンサート。ジャズの名曲「Satin Doll」「Que Sera Sera」「Amazing Grace」などが披露され、その透き通るような歌声で観客を魅了しました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年8月 神農さま、千里新田小 夏祭りに登場!

8月31日(土)17時から開催された千里新田小学校(大阪府吹田市)の夏祭りに「神農さま」が登場しました。
神農様は17時からおよそ1時間ほど特別ゲストとして登場し、オリジナルグッズの団扇や名刺を皆さんにお配りしたり、一緒に写真を撮ったりハグしたりと、児童たちはもちろん、大人にも大人気でした。

このところ週末は雨が多く天候の悪化が心配されましたが、幸い大雨に降られることなく無事開催されたこの夏祭りには、参加者数は延べ2,000人と大変多くの人が訪れ、夏休み最後の地域イベントは大変盛り上がりを見せました。
神農さまも元気いっぱいの児童たちとの触れ合いの時間を楽しく過ごし、これからも吹田市近隣の皆様と触れ合っていきたいと大喜びでした。


2013年8月 神農さま、六度目の献湯祭

8月23日、12時30分からの献湯祭に当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。
神事「献湯祭」は、毎月23日(11月を除く)に大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われています。太鼓の音に合わせて難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」という神楽が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるよう祈りをこめて奉納されるものです。

猛暑日が続き、この日も大変暑かったにもかかわらず多くの方が訪れ、また、夏休み中ということもあって小さなお子さんの姿も見られました。
神農さまは、鳥居の前で献湯祭をご案内したり、神農さまオリジナルうちわをプレゼントしたり。参拝者の中には、神農さまに会えるのを毎回楽しみにしてくださって声をかけてくださる方も。皆さんと写真を撮ったりうちわでお互い仰ぎあったり、楽しい交流の時間を持ちました。
今後も少彦名神社の魅力をお伝えするお手伝いをしてまいりたいと思います。

次回の神農さまの神社登場は、9月1日18時からの街角コンサートです。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。


2013年8月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

8月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者はアンサンブル ポロッコリーの皆さん。メイン楽器は鍵盤ハーモニカで、クラシック・ジャズ・童謡・演歌とジャンルを問わず“古今東西いい音楽を演奏すること”をモットーに関西を中心にライブやイベントで活動中のアンサンブルグループです。また当コンサートは、コンサート当日や当日を迎えるまでのマネジメントを、相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。

「夏は来ぬ」「みかんの花咲く丘」「海」など夏をテーマにした童謡メドレーや、「お久しぶりね」「Day dream believer」といった往年のヒット曲など、鍵盤ハーモニカのノスタルジックな音色で観客の心を和ませました。
神農さまも、神社の前を通る方々にコンサートをご案内しました。近隣にお勤めの方も神農さまを見つけると足を止めて写真を撮ったり、お連れの方に「コンサートのたびに来てるよ」と話してくださったりと、少しずつ神農さまを覚えていただいているようです。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年7月 神農さま、五度目の献湯祭

毎月23日(11月を除く)に大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われている神事「献湯祭」。7月23日、12時30分からの献湯祭に当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。

梅雨も明けた真夏日ながら大変多くの方が訪れ、太鼓の音を合図に厳かに神事が執り行われました。献湯祭は、難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」という神楽が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるよう祈りをこめて奉納されるものです。

鳥居の前で献湯祭をご案内していると、近隣にお勤めの方たちにスマホで記念撮影や握手を求められたり、これまでと変わらず触れ合いのひとときがありましたが、少し違うのは、神農さまの姿を見つけると「ホントにいた!」と、神農さまが神社にときどき登場することを聞いたことがあったご様子。献湯祭への参列者も例年の同時期に比べて増えているとのことす。
今後も微力ながら少彦名神社の魅力をお伝えするお手伝いをしてまいりたいと思います。

次回の神農さまの神社登場は、7月1日の18時からの街角コンサートです。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。

2013年7月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

7月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、フルートアンサンブルグループのkokopelli(ココペリ)の皆さん。クラシックからジャズ、ポップスと幅広い演奏で、ファンを魅了しているグループです。コンサート当日や当日を迎えるまでのマネジメントは、相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われています。

天候にも恵まれた初夏の夕べ、クラシックの名曲「愛の挨拶」、ジャズのスタンダードナンバー「ロンドンデリー」そして日本の「見上げてごらん夜の星を」など、フルートの美しいハーモニーが観客を魅了しました。
神農さまも、音楽に合わせてスイングしながら、神社の前を通る方々にコンサートをご案内しました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年6月 神農さま、夏越の大祓式に登場

6月30日15時から、少彦名神社にて夏越の大祓式が行われ、当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。

大祓式は一年を無事に過ごすことができるよう祈念し半年に一度行われる伝統的な除災行事で、6月30日と12月31日に行われます。少彦名神社では、古式に則って人形を斎火で焚き上げ、参拝者の家内安全・無病息災・延命成就を祈念します。

あいにくの小雨に見舞われてしまいましたが多くの方が訪れ、厳かな空気の中で式が執り行われました。式の後はお札を求めて並び、また、ご自身やご家族の健康を祈願していました。
また、神農さまも参拝客写真撮影をしたり、ハイタッチをしたりと触れ合うひとときもありました。


2013年6月 神農さま、四度目の献湯祭

毎月23日(11月を除く)に大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われている神事「献湯祭」。6月23日、12時30分からの献湯祭に当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。

梅雨のさなかとあって当日は小雨まじりの天候でしたが、献湯祭がはじまるころにはすっかり雨もやみ、参列者の皆さんも濡れることなく執り行われました。その後は、花詞のお札と湯花(湯立で用いたお湯)を求めて並び、神農さまと触れ合いの時間も。四度目ということですっかりお馴染みとなった神農さまも集合写真の撮影時には参列者に混じって一緒にパチリ。そしてなんと今回、はじめて「サインをください」と言われ、神農さまもおぼつかない手で一生懸命、初サインを書きました。

献湯祭は、難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」という神楽が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるよう祈りをこめて奉納されるものです。
11月を除く毎月23日の午前8時30分と午後12時30分に執り行われています。

また、6月30日は「夏越大祓式」が行われます。大祓とは6月と12月の晦日に行われる除災行事です。ぜひお立ち寄りください。


2013年6月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

6月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、りそな合唱団。平成24年度 第65回全国日本合唱コンクール全国大会銀賞受賞という実力派の合唱団です。また、コンサート当日や当日を迎えるまでのマネジメントは、相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われました。
小雨まじりの天候のため会場を境内ではなく神社に隣接する、くすりの道修町資料館へ移して開かれた当コンサートでは、披露された「少年時代」の歌声に懐かしい幼少時代や故郷を思い描き、そして東日本大震災チャリティーソングとして作られた「花は咲く」や同じくチャリティ番組などで何度も歌われている「春よ来い」に、多くの被災者が故郷に傷を負い、あるいは故郷を離れた生活を余儀なくされていることに思いを馳せるひとときでした。
神農さまは、神社の前や堺筋の通りまで移動して、通行人の皆様にコンサートをアピールしました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年5月 神農さま、三度目の献湯祭

毎月23日(11月を除く)に大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われている神事「献湯祭」。5月23日、12時30分からの献湯祭に当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。

献湯祭に登場するのは今回が三度目、すっかりお馴染みとなって、会えるのを楽しみにしてくださる方もいらっしゃいました。晴天で気温は30℃という暑さでしたが、一歩参道に踏み入れると少しひんやりした空気が流れ、太鼓の音を合図に神事が執り行われました。
参拝者は花詞のお札と湯花と呼ばれる湯立で用いたお湯を求めて並び、その後は神農さまと一緒に写真を撮り「同じ顔で笑ってるよ」など、楽しんでお帰りいただきました。

献湯祭は、難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」という神楽が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるよう祈りをこめて奉納されるものです。
11月を除く毎月23日の午前8時30分と午後12時30分に執り行われていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

2013年5月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

5月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

今回の演者は、相愛大学に在学中の「相愛 trumpe5」。演者だけでなく、コンサート当日や当日を迎えるまでのマネジメントも相愛大学音楽マネジメント学科の学生さんによって行われました。
少し肌寒い気候ではありましたが、観客はジブリやカーペンターズなどのトランペットアンサンブルを満喫したご様子で、神農さまも曲に合わせて楽しげに、通行人の皆様にコンサートをアピールしました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。


2013年4月 神農さま、献湯祭へ再び

毎月23日(11月を除く)に大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われている神事「献湯祭」。4月23日、12時30分からの献湯祭に当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。

献湯祭に登場するのは今回が二度目です。今回は、神楽「湯立(ゆだて)」の奉奏後に、参拝者の皆さんとの集合写真撮影にもご一緒させていただきました。
また、献湯祭の終了後も参拝者や近隣にお勤めの方々と写真を撮ったり境内までご案内したりといった場面もありました。

献湯祭は、難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」という神楽が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるよう祈りをこめて奉納されるものです。
11月を除く毎月23日の午前8時30分と午後12時30分に執り行われていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

2013年4月 「春満開!MBSキャラまつり」に神農さまが参加

3月30日から4月7日に開催された「春満開!MBSキャラまつり」。同局のキャラクター、らいよんチャンの10周年の誕生日のお祝いに人気キャラクターたちが大集合するイベントに、インクロムグループのシンボルキャラクターの神農さまも4月6日(土)・7日(日)の2日間参加しました。

会場となった大阪・梅田の同局エントランスでは各キャラクターと同局のバラエティ番組で人気のアゲぽよガールズがお出迎えし、神農さまもエントランスや1Fアトリウムで、たくさんの来場客の皆様と触れ合う楽しい時間を過ごしました。

6日は、らいよんチャンへの誕生日のお祝いに人気キャラクターが勢ぞろいするステージイベントに神農さまも登場、各キャラクターからのプレゼントがもらえるじゃんけん大会も大盛り上がりを見せました。
7日は、アナウンサー朗読会の前にステージに登場して、薬の神様の神農さまと「おくすりボランティア」TVCMが紹介されました。また、茶屋町のキャラクターパレードやファイナルステージでも熊本の「くまモン」や尼崎の「ちっちゃいおっさん」などおなじみの人気キャラクターとともにイベントを盛り上げました。

同イベントにはのべ3.3万人が来場し、神農さまの参加した6日は悪天候にもかかわらず3千人が、最終日の7日には7千人が訪れました。

2013年4月 神農さま、堺筋街角コンサートをご案内

4月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた堺筋街角コンサートに当社のシンボルキャラクター 神農さまが駆けつけました。

神農さまが当コンサートにお邪魔するのは今回が2度目です。コンサートが始まる18時より少し前から少彦名神社前や堺筋にて、コンサートのご案内をしました。

今回の演者は、「イーゼル芸術工房」という大阪・柏原でひとつ屋根の下で暮らしながら ライブ活動のみで生計を立てている芸術家集団・プロジェクトチーム・ジャズバンドで、昨年5月には通天閣のオフィシャルバンド「通天交響楽団」を結成。実は通天閣の二代目ビリケンさんもメンバーの一員というこのバンド、立て看板を見て「あ、知ってる!」と興味深そうにご来場される方もいらっしゃいました。

境内で奏でられるスタンダードナンバー「Moon River」「さくらんぼの実る頃」などの美しい音色と歌声が晴れた夕空に響き、神農さまも曲に合わせてスイングしながら、通りがかる方々にコンサートをアピールしました。 コンサート終了後はお客様とのハイタッチでお見送りをし、楽しいひとときを締めくくりました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために企画した無料イベントです。毎月1日18時から1時間ほどの音楽の夕べ、ジャズや弦楽器など毎回趣向をこらしていますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

2013年3月 神農さま、献湯祭へ

3月23日、大阪市道修町にある少彦名神社にて執り行われた「献湯祭」に当社のシンボルキャラクター「神農さま」も参加しました。

献湯祭は、少彦名神社にて11月を除く毎月23日に執り行われている神事です。難波神楽の式目「湯立(ゆだて)」という神楽が奉奏され、用いられるお湯は、煎じる・溶かして飲むなど薬と深い関係にあり、人々の健康や道修町の薬品業界が役目を遂げられるよう祈りをこめて奉納されるものです。

神農さまは、献湯祭の始まる12時30分より少し前から少彦名神社前や堺筋に姿を現し、献湯祭のご案内をお手伝いしました。
満願成就を願って毎月訪れているという参拝者も初めて見た神農さまに驚きつつ、「かわいいわね」と声をかけていただきました。

また、献湯祭の終了後には参拝者だけでなく通りがかった方々も携帯電話やスマホを取り出して写真を撮ったり握手をしたりと、神農さまと触れ合う賑やかな一場面もありました。

2013年3月 神農さま、少彦名神社に現る!

3月1日、大阪市道修町にある少彦名神社で行われた「堺筋街角コンサート」に当社のシンボルキャラクター「神農さま」が駆けつけました。

堺筋街角コンサートは、堺筋沿道の企業から構成される堺筋アメニティ・ソサエティと少彦名神社が堺筋界隈の賑わい創出のために毎月1日に行う無料イベントです。

当日の天候は雨のため急遽会場を少彦名神社に隣接するくすりの道修町資料館に移し、相愛大学の学生の皆さんによる弦楽アンサンブル、演目はモーツアルトやジブリの名曲とどれも耳馴れた曲ばかり。雨の中お越しいただいた観客の皆様も美しい音色を楽しみいただいたご様子でした。

神農さまはコンサートが始まる18時より少し前に少彦名神社前や堺筋に登場し、コンサートのご案内をお手伝いしました。道行く方に「かわいい」「誰?神農さん?」とお声掛けいただき、中には小雨をものともせずに記念撮影をご希望される方もいらっしゃいました。

当コンサートは毎月1日の18時から行われています。毎月ジャズや弦楽器など趣向をこらしていますので、お近くにお勤めの方はぜひお越しください。